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当面の間の診療体制について
発熱、激しい咳、強い倦怠感、嗅覚味覚異常のある方は院内に入る前に当院へ携帯電話等でお電話(0533-89-8733)でご相談ください。また、オミクロン株の特徴として、咽頭痛の症状があり、熱は高くない場合もありますので「発熱は無いがのどが痛い」等の症状のある場合も事前にお電話でご相談ください。状態によっては感染防止のため、車内での診察になることがあります。
患者様同士の密接を避けるため、院内にいる患者様を5組を限度にさせていただきます。お会計を終えて院外に一組が出られたら、次の方に入っていただく(電話でご連絡します)ので、HPの診察番号の進み方と異なりますのでご注意ください。ご不便をおかけいたしますがご協力よろしくお願いいたします。
日本医師会から引き続きマスク着用のお願い
マイナンバーカードによる保険証利用について
詳しくは「こちら」をご確認ください。
薬剤の一般名処方について
詳しくは「こちら」をご確認ください。
当面の間、木曜日を休診とします
都合により、4月16日から当面の間、木曜日を休診とします。
ご不便をおかけいたしますが、よろしくお願いいたします。
発熱外来について
今まで11:30から行ってきた発熱外来を一旦休止して診療時間を元に戻します。必要に応じて検査はいたします。
発熱だけでなく、倦怠感や咽頭痛のある場合は必ず、受診前にお電話0533-89-8733でご連絡をお願いします。
かかりつけ医での治療をされている方で発熱外来の受診をご検討される方へ
体調に変化があった場合には、まず、かかりつけ医にご相談になることをお勧めします。
治療中の疾患を考慮した治療を要する場合があります。
よろしくお願いいたします。
季節のメッセージ
5月になり、スギとヒノキの花粉は終息しましたが、今度はイネ科の花粉が飛び始める時期でもあります。お身体の事で心配事などありましたらお気軽にご相談ください。
※ご来院の際は、こどもさんも含めマスクの着用(できれば不織布のもので)をお願いいたします。
また、院内では可能な限り私語をお控えいただきますよう、ご協力お願いいたします。
舌下免疫療法も行っています
スギ花粉やダニアレルギー性鼻炎の治療のひとつに、舌下免疫療法(ぜっかめんえきりょうほう)があります。アレルギー性鼻炎の根治治療(完全に治す治療)で、治療薬を舌の下に投与する治療法で、自宅で服用が可能です。
血液検査でスギ花粉症、またはダニアレルギー性鼻炎と確定診断された患者さんが治療を受けることができます。
スギ花粉以外の花粉症(ヒノキやブタクサ等)の方は対象外となります。
舌下免疫療法をご希望の方はお気軽にご相談ください。
・耳の痛み、かゆみ
・中耳炎
・耳垢(耳あか)
・難聴
・耳鳴り
・めまい
アレルギー性鼻炎、花粉症
副鼻腔炎(ちくのう症)
嗅覚障害
頭痛
かぜ症状
のどの痛み、腫れ
咽喉頭異物感(のどの異物感)
声のかすれ
いびき
扁桃炎
味覚障害
せき






